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【日焼け対策重視】夏の公園ママファッション

【日焼け対策重視】夏の公園ママファッション

夏というより最近では5月頃から。

晴れた日の公園、日差しが強くてめちゃくちゃ暑い!!!

半端なく日焼けします。

夏の公園ファッションや靴はどんな感じ?

帽子、サングラス、手袋、完全装備だと怪しい??

日傘をさしながら子供の面倒は見れないし、日焼け対策ばっちりだと若干怪しい。

でも大丈夫。

実際に公園に行くと、多くのママが日焼け対策しています。

現在も公園に絶賛通い中、絶対に日焼けしたくない私が【日焼け対策重視】の公園ファッションをご紹介します。

猛暑の日は公園行かない。家で遊ぼう!

日焼け止め必須

絶対に欠かせないのが日焼け止め。

ドラッグストアで買える最高に強いSPF50、PA++++の日焼け止めを塗っても焼ける!

5月頃は気温がそこまで高くない日もありますが、日差しは強烈です。

日焼け止め必須!

水に落ちにくく、肌に優しいので子供と一緒に使える日焼け止めはこちら↓

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UV帽子は欠かせない

UV帽子も絶対欠かせなないアイテム。

普通の帽子よりもUV機能がある帽子のほうが涼しいです。

つばが広いと首元が焼けない。

しかし、つばが広すぎると後方が見にくい、視界が狭くて子供を探しにくいこともあり。

風にあおられないように、あご紐か帽子内で調節できるタイプが使いやすい。

キャップタイプだと視界良好だけど、耳や首元が焼けやすいので日焼け止めは耳も塗り忘れなく!

目はサングラスで守る

目も肌と同じように紫外線を受けて日焼けします。

目の日焼けが肌の日焼けにつながることもあり、なかなか手強いパーツです。

というわけでサングラス必須。

日焼け後の充血止め目薬はあるけれど、日焼け予防の目薬でないかな。

首元も焼けやすい

日焼け止めを塗っていてもTシャツなどの首元が赤くなっていることがあります。

襟や胸元が開いた時はネックカバー。

UV機能はもちろん、冷感機能ありのものは着けていても意外と涼しい!

通気性がよいのでそのまま運動もできます。

手の甲は忘れやすい、焼けやすい

手の甲は日焼け止めを塗っても流れやすかったり。

UVパーカーやカーディガンを着たけれど、手の甲は覆ってなかったり。

日焼け止めを塗ったのに、手を洗いすぎて流れたり浮いたりすることもあります。

アームカバーも冷感機能ありだとスーッと冷たくて暑さを感じません。

サンダルは日焼けする&砂が入る

夏は暑いからサンダルで公園に行きたい。

散歩や水遊びならもちろんサンダル!

しかし、砂場は砂や草が入ります。

砂場に行くときは夏でもスニーカーがおすすめ。

サンダル焼け回避にはスプレータイプの日焼け止めがラク↓

自転車で公園に行く人はサンバイザー

自転車に乗って公園に行く人は帽子よりもサンバイザーの方が使い勝手がよい。

視界が広くて、風に飛ばされない。

前髪があると前髪ぺしゃんこになるのが若干のデメリットです。

多少怪しい見た目でも大丈夫!みんなそんな感じ!

ここまですべての【日焼け対策】を行うと、見た目完全に怪しいです。

誰だかわからないし。

でも、大丈夫!みんなそんな感じ。

むしろ帽子など被っていないと暑くて公園にいられない!

多少怪しくても気にしなくてOKです。

水分補給は欠かさずに!

日差しの強い時期に公園に行く際、水分補給は欠かさずに!

子供には水筒を持って行ったりとこまめに水分補給をしますが、親は忘れがち!

なかなか水筒2本持っていくのは面倒ですよね。

けれど、暑さで倒れる前に水分補給しましょう!

以上【日焼け対策重視】の夏の公園ファッションでした。

夏の公園はファッションを楽しむというより【日焼け対策重視】。

怪しい見た目のせいか、夏は公園で知らないママに話しかけられることはありません。

怪しいし、怖いんだと思いますが将来肌をボロボロにしないために・・・!

夏の公園、涼しく【日焼け対策】しつつ乗り切りましょう。

夏の子供の水遊びはこちら↓

日差しが強すぎる!暑すぎるときは家で遊ぼう!↓

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